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神様に常に守って戴いていたんだと

 母の介護疲れで、この三年間で精神的にも肉体的にも限界に来ておりました。また、四月からは経済面も厳しくなって大変不安になり、何度となく相談させていただきました。宮司様から今まで熱心にお祈りしているから心配せずに大丈夫、そして経済的なことも必ずお助けがあるよと言って戴き、その内埋蔵金でも出て来るような事があるから楽しみにしときなさいとも言って戴きました。
 そこまで言って戴きそれで随分と気が楽になっておりました。それから、七ヶ月たって母が懸けていたことを忘れていた保険が満期になり戻ってきました。これが埋蔵金の意味だたっと気付き、神様に常に守って戴いていたんだと有り難く涙が止まりませんでした。ほんの些少ですが鳥居の御造営にお使い下さい。        高宮・k

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